アニメNEWGAMについて

アニメNEWGAMEは作画も良いし内容も声優さんの演技も良いので私の中では神アニメです。ここまで見てて楽しいと思いハマったアニメは他にはありません!その中でも私がNEWGAMEを見て良いなぁ面白いなぁと思ったシーンと感動した!と思ったシーンを紹介したいと思います。まずNEWGAMEを見て良いなぁ面白いなぁと思ったシーンは桜ねねとあはごんさんとの会話のシーンです。性格やキャラが全く違う二人が仲睦まじく会話するシーンは面白いし見てて癒されました。あの二人はNEWGAMEのキャラクターの中では一番良いコンビだと私の中では思います。次に感動したシーンは、アニメ2期の最終回で八神がフランスに旅立つシーンです。ゲームの勉強するためにフランスのゲーム会社へ行きフランスに旅立つ事になった八神をゲーム製作会社イーグルジャンプの社員達が空港に行って見送るシーンでの涼風青葉と八神との会話が特に印象に残りました。そのシーンを見て涼風青葉と八神との深い絆を感じることが出来ました。アニメNEWGAMEの2期は1期に比べてシリアスな場面が多いし、感動したりほっこりする場面が多いのが印象的でした。NEWGAMEがきっかけでブレンドSやご注文はうさぎですか?などの他のきらら作品にも興味を抱くことが出来て私が見るアニメ作品の種類を増やすことが出来ました。とても感謝しています!NEWGAMEは私にとってかけがえのないとても最高でなおかつ必要と思える作品です。これからも私はNEWGAMEを支持し愛し続けます。三期に期待です!今後の展開や青葉がどこまで成長したのか、また新しいキャラが出るのかがとても気になるので早く三期が見たいです。

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かもめ食堂の元気

群ようこさん原作の小説の映画版で、小説を読む前に映画を見ました。映画を見る前から、フィンランドと、マリメッコに興味を持っていたので、どんぴしゃの内容に、始まってすぐ見入った作品です。
出ている出演者も、小林聡美さん、もたいまさこさん、片桐はいりさんと、この映画の雰囲気には欠かせない女優さん達が揃っていて、しかもどの役も他にはいないというくらいぴったりはまっていました。
フィンランドで日本食の食堂をしているサチエさん、一人で旅行に来たミドリさん、観光で来たのかも謎のマサコさんがゆったりとした空間の中で日々を過ごす映画で「ハラゴシラエして歩くのだ」がキャッチコピーなだけあって、食堂で出て来る料理、珈琲すべてが美味しそうで、この映画を見た後は無性に珈琲とおにぎり、シナモンロールが食べたくなります。
映画の空間に憧れて、食器を買ってみたり、食事を作ってみたり、珈琲の入れ方を習ってみたり、この映画を見て以来、さまざまな所で私に影響を及ぼしています。
特に感動したところは、日本人は3人だけであとはフィンランド人の方しか出ていないのに、日本の映画のように見やすく、楽しめる所です。日本に興味があって、日本語を学ぼうとするトンミ・ヒルトネンという青年が出て来るのですが、ハリウッド俳優とはまた違ったかっこよさを放ち、日本人の俳優とも違う空気をまとっていて、すごく好きになりました。フィンランド語の台詞も、覚えやすいものもあり、見終わった後からフィンランド語の本を読んだりもしました。
どのシーンの色使いも、外国での撮影でないと出ない色合いで、癒されたり、行ってみたいと思わされたり、食べたくなったり、住みたくなったり、私が気分が沈むと必ず見て元気を出す映画の一つになっています。

神あにめ ドラえもん

ぼくはドラえもんのアニメが大好きで幼少期から見ています。金曜日の夜になるのが毎週楽しみです。ドラえもんは日本が世界に誇るアニメ作品だと思います。アニメドラえもんが放映してから約40年経ちますが、未だに世界中の人々に愛され続けています。ドラえもんは未来から来た猫型ロボットのドラえもんと何をしても失敗ばかりする小学生ののび太が繰り広げる少し変わった日常生活を描いた作品です。ドラえもんには面白いと思える話やワクワクドキドキする話、感動する話、またためになる話があるので子供から大人まで誰でも楽しんで見ることができます。アニメドラえもんはテレビ朝日系列で1979年から現在に至り放送されているいわば長寿番組です。それだけ長くに渡り放送しているという事はたくさんの方々に支持されているからだとぼくは思います。ドラえもんが四次元ポケットから出すひみつ道具の種類はたくさんあり、のび太がジャイアンやスネ夫にいじめられたり、何か困った時にそれらのひみつ道具を使ってのび太を助けようとしますが、失敗ばかりします。お互い不満に感じることがあり、ドラえもんとのび太はよく喧嘩しますが、それでも仲直りしてまた仲良くなるのでとても良いコンビだと思います。ドラえもんはロボットと人間との深い絆を感じることができるとても素晴らしい作品です。また作者である藤子・F・不二雄先生の代表作だと思います。ドラえもんが世界中の人々に与えた影響はとてもすごいし大きいものだと思います。このアニメ作品はたとえ声優さんが変わってもずっと続いて欲しいです。それにこのアニメ作品を将来の方々にも受け継がれて欲しいです。ぼくはこれからもドラえもんを愛し続けます。

Fate/Zeroは本編であるスピンオフ

Fate/stay nightの10年前の出来事である第四次聖杯戦争を描いたスピンオフ作品です。
どのキャラクターも強い個性が溢れていて、これもFate作品の魅力の一つだと感じました。特に私は主人公の衛宮切嗣が好きです。魔術師としては異端で、近代兵器を使用して、戦闘に臨みます。過去の経験なら多数を救う為に少数を切り捨てるという絶対信条を持ち、そのために育ての親とも言える師匠を手にかけるなど、悲しみに満ちた過去を背負っていますが、そこも切嗣の魅力の一つです。また、Fate作品はどの作品も作画がハイクオリティです。Fate/Zeroでもその作画の良さが遺憾無く発揮されており、まさにぬるぬる動きます。サーヴァントとサーヴァントの激突シーン、魔術師同士の戦闘シーン、どのシーンをとっても非常に滑らかです。
作画に関連付けていえば衛宮切嗣と言峰綺礼の戦闘シーンもとても興奮しました。サーヴァント同士の戦いではなく、人間同士の戦いなのですが、スピード感や戦闘の緊張感がこちらにまで伝わってくるようでした。カメラワークの効果もあって、とても迫力があります。Fate/Zeroの中でも三本の指に入る屈指の名戦闘シーンで、とても印象的でした。他に見どころのシーンとしてはギルガメッシュとイスカンダルの戦闘シーンも目が離せません。敵を全て見下すギルガメッシュが、イスカンダルを王と認め、乖離剣エアを抜き、彼を倒した後に、イスカンダルのマスターであるウェイバーの覚悟を認め、臣下として認めるシーンは涙無しには見られませんでした。
Fate/Zeroはとにかく、キャラクター、作画、ストーリー、全てが素晴らしい作品です。Fate/stay nightは観たけどZeroは観ていない…と言った人もぜひとも観て頂きたい作品です。

銀シャリ食い

昭和時代に実際に活躍していた伝説の麻雀打ちである阿佐田哲也をモデルにした、かなり破天荒な麻雀活劇です。戦後という貧しい状況にあった日本において、主人公の哲也が銀シャリを食べているところから物語が始まります。みんなが必死に働く中、彼がお金を稼いでいたのはおいちょかぶでした。そこでは運のやり取りが行われていて、それにどっぷりとハマっていましたが、ひょんなことから麻雀の世界に足を踏み入れてしまいます。最初は素人相手に敵なしといった感じでしたが、闇の世界の住人に目をつけられ、こてんぱんにやられてしまいます。そこでプロの世界の厳しさを知った哲也は何とかその闇プロに教えを請い、最終的にはその闇プロである房州さんとコンビ打をするほどにまで名のしれた麻雀師へと成長していきます。さまざまなイカサマに遭遇しますが、これをイカサマとセンスとで交わしながら勝利していく姿に麻雀をよく知らない人でもシビれます。そして哲也の最大のライバルであるドサ健がまたとんでもなく渋い感じで、数度戦いを挑むことになります。その戦いに至るまでに全国各地を旅し、いろんな人々と出会いながら成長していく過程に人間味を感じます。大人になるに連れて表面上はクールでいながらも、心の中には熱い闘争心を燃やしながらツワモノたちとの戦いを繰り広げ、彼は何を得ているのか。激動の時代の中で自分の信念を貫いて生き、リアルの世界と同じく小説も書くようになるという、彼の素晴らしい才能に感心しながら、特徴的なキャラクターとエピソードにときに笑い、ときに泣かされるという、これまでの麻雀マンガにはあまりなかった壮絶なストーリーが詰まっています。個人的には房州さんがかっこよくて好きでしたが、その後コンビを組むことになるダンチの過去にもきっと興味が出てくると思います。

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